施工事例

東京都世田谷区

閉まったまま動かないシャッターを、
当日のうちにスラット撤去。

撤去手動シャッター店舗

世田谷区の空き店舗で、長く使ってきた手動シャッターが下がったまま戻らなくなり、危ないので撤去してほしいとのご相談。現地を確認したうえで、3連のシャッターのスラット(シャッターの幕)を撤去し、廃材も回収しました。

施工時期

工事後の写真:スラットを撤去した店舗の正面(手前は撤去したスラット)
施工地域
東京都世田谷区
施工時期
2026年4月
設置場所
店舗(現在は空き店舗)
ご相談内容
古い手動シャッターが閉まったまま動かない。危ないので撤去してほしい
実施した工事
スラット撤去(1か所・3連)・廃材の回収
作業
1名・約1時間

ご相談時の状況

2026年3月21日に、ホームページのお問い合わせフォームからご相談をいただきました。店舗の古い手動シャッターが下がり切ったまま戻らないので、撤去してほしいという内容です。

お電話でお話を伺うと、60年くらい使ってきたシャッターで、古くなって動かず、閉まったままになっているとのこと。今は使っておらず、危ないので切断して回収してほしいというご希望でした。お客様のご都合に合わせて、4月3日に伺いました。

世田谷区の空き店舗で、閉まったまま動かなくなっていた手動シャッターを測っているところ
工事前の写真:閉まったままの手動シャッター

掲載写真は、写り込みを避けるため一部を切り抜き・ぼかしています。

今回行った工事

2026年4月3日に現地を確認し、その日のうちに作業を行いました。中柱で3つに分かれたシャッター(内側の幅約5.2m)のスラットを撤去し、撤去したスラットは当社で回収しています。作業は1名で、約1時間で完了しました。

今回の作業範囲

  • 現地確認(寸法・状態の確認)
  • スラットの撤去(1か所・3連)
  • 撤去したスラットの回収

使わなくなったシャッターも、閉まったまま放置すると開け閉めできず、危ないこともあります。修理するか、撤去するかも含めてご相談ください。

シャッター撤去のご相談

動かなくなった古いシャッター。
撤去のご相談もお受けしています。

設置場所、シャッターのおおよその大きさと台数、今の状態(閉まったまま・途中で止まるなど)をお知らせください。

ご相談時にお知らせいただきたいこと

  • 設置場所と、お住まいの地域
  • 設置場所と、シャッターのおおよその大きさ・台数
  • 今の状態と、撤去か修理かのご希望
電話で相談する(0120-168-220・通話無料)LINEで写真を送って相談するお問い合わせフォームへ

工事後の写真:スラットを撤去した店舗の正面(手前は撤去したスラット)

世田谷区の空き店舗で、シャッターのスラットを撤去したあとの店舗の正面と、巻き取った撤去スラット